Kindleコレクション活用事例の紹介
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コレクション機能とは

Kindle本を大量に持っていると、見たい本を探すのに時間がかかるようになります。
そういう時に便利なのが、コレクション機能です。

コレクション機能とは簡単に言えば、フォルダです。
フォルダを作成し、本を自分の好きなように分類することが出来るようになります。

コレクションの事例紹介

コレクションは、以下の通りです。
私の場合、漫画とビジネス書の割合が多いので、その二つだけさらに分類を行なっています。

数字に関しては、コレクションを好きな順番で並べているだけなので、
並び順は、自分の好みで並べると良いと思います。

私は、誘惑の弱い順から上に並べています。
なぜかというと漫画や小説は、リラックスする時に読むので抵抗がありません。
なので、ビジネス書等は先頭に並べておかないと漫画ばかり読んでしまう可能性があるので先頭にしています。

  • 00_バイブル本
  • 01_ビジネス(実務・自己啓発)
  • 01_ビジネス(思考法・発想法)
  • 02_金融・投資・資産運用
  • 03_哲学・思想・宗教・心理
  • 04_社会・政治・歴史
  • 05_参考書・資格
  • 06_技術書、IT
  • 07_趣味・暮らし
  • 08_小説・ライトノベル
  • 09_漫画(少年)
  • 09_漫画(青年)
  • 09_漫画(女性)

コレクションに正解はないと思います。
私自身、これが正解とは思っていないので使いながら順番や名前を使い勝手がいいように変更しています。

コレクションの分類については、こちらの方の記事が非常に参考になりました。
記事を参考に自分に合った分類を見つけてましょう。

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